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2017年03月29日
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タップダンサー: 宮本やこ

2009年05月27日
宮本やこさん
宮本やこ

重低音ビートに惹かれ8歳から和太鼓の音に興味を持つ。 慶應義塾大学理工学部在学中、物理実験のかたわら重低音系サウンドを求めStreet, HipHopDanceを始める。 1999年、BEATが唸るTAPを学ぶためにNYに渡米。2000年のカウントダウンではタイムズスクエアのメインステージで和太鼓奏者として、ライブパフォーマンス/全世界中継。 2000年、和太鼓&TAP融合リズムカンパニー「鼓舞」設立。2001年TAPソリストとしてBlueNote(NY)出演。2002年、ロングランオフブロードウェイミュージカル「STOMP」に日本人として初めて合格。以来8年間女性主役として毎日ステージに立ち、現在も不定期で出演中。

「DOLBY SOUND」コマーシャル出演。「World Figure Skating Championships」 コマーシャル出演。AACより演出家並びにソリストパフォーマーとして表彰され、振付賞受賞、Wella International コンペ優勝、K-ollaboration優勝、ソリストパフォーマー・演出家・振付家として高い評価を得、今秋には宮本をモデルにしたハリウッド3D映画「COBU 3D」の公開を控えている。 日本人であることを誇りに思いつつ、今生きる場所にNYを選んだ自分のHeart Beat:鼓動を表現し続ける日々を送っている。

■鼓舞
COBU-Dance like Drumming, Drum like Dancing
2000年にニューヨークでLive Rhythm Performing Arts Groupとして設立。 人気ロングランのオフブロードウェイショー STOMPで唯一の日本人メインパフォーマーとして出演する宮本やこを中心とし、和太鼓のリズムとTAPダンスのリズムを融合させた独特のパフォーマンスを打つ団体として設立直後よりニューヨークで高い反響を得、現在はニューヨークを中心にアメリカ全土に渡って舞台・フェスティバル等で活躍中。 "The New York Times" "The Chicago Sun Times" を始めとするアメリカ舞台業界のメディアからも賞賛を浴び、日本人グループとしては初となる「NBA Half Time show @Madison Square Garden」でパフォーマンスし高い評価を得、Wella主催のInternational Talent Competition @Pire94優勝、Fringe Festival 2011 では、日本人グループとしては初となるAudience Favorite Awardを獲得している。

"Dance Like Drumming, Drum Like Dancing" ~打つように舞い、舞うように打つ~

をモットーに、ニューヨークで出会った「洋の心音」と故郷で育んだ「和の鼓動」を、既製品の音は一切使わず生の音だけで表現するというこだわりを持っている。

この宮本が作り出す独創的な世界は、今までにない新たな可能性を引きだし、オリジナル性の高い作品としてアメリカだけでに留まらずヨーロッパ、アジアなどの世界各国からも注目されている。

【掲載】
vol.12 【特集】 SPECIAL INTERVIEW

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タップダンサー: 森山未來

2009年05月27日
森山未來さん
森山未來

5歳からダンスを始める。ジャズダンス、タップダンス、クラシックバレエ、ヒップホップなどのダンスを始め、いくつかの舞台を踏み、99年「ボーイズ・タイム」(パルコ劇場他)で本格的に舞台デビューを果たす。その後、多数の舞台経験を重ね、ドラマ「さよなら小津先生」、「ウォーターボーイズ」、「ラストクリスマス」など話題作に次々と出演。舞台・ドラマと活躍する中、2004年「世界の中心で、愛をさけぶ」で、サクの高校生時代を好演し、ブルーリボン賞・新人賞、日本アカデミー賞・優秀助演男優賞、新人賞を総嘗にし、話題となった。近年では、自身が主演するダンスライブの演出も自ら手がけるなど、俳優業だけでなく、活躍の場を拡げている。

07年は、舞台「血の婚礼」、「キャバレー」、映画『スマイル 聖夜の奇跡』(陣内孝則監督)、08年は、ドラマ「刑事の現場」(NHK)、スペシャルドラマ「被取締役新入社員」(TBS)、映画『百万円と苦虫女』(タナダユキ監督)、劇団☆新感線 SHINKANSEN☆RX「五右衛門ロック」、映画『20世紀少年』(堤幸彦監督)、ミュージカル「RENT」、09年は映画『20世紀少年~第2章~最後の希望』(堤幸彦監督)、『フィッシュストーリー』(中村義洋監督)、舞台「メカロックオペラ R2C2」(宮藤官九郎作・演出)、ドラマ「リミット-刑事の現場2-」、『20世紀少年~最終章~ぼくらの旗』(堤幸彦監督)、初のストレートプレイ主演となる舞台「ネジと紙幣」(倉持裕作・演出)、舞台「変身」(スティーブン・バーコフ演出)に出演。7月~ドラマ24 第20弾 特別企画「モテキ」(テレビ東京)がO.A。

■主な受賞歴
第28回 日本アカデミー賞(優秀助演男優賞・新人俳優賞)
第47回 ブルーリボン賞(新人賞)
第24回 高崎映画祭(最優秀助演男優賞)

【掲載】
vol.6 【特集】 SPECIAL INTERVIEW 1 2

タップダンサー: RONxII

2009年05月27日
RONxIIさん
RONxII

舞台やTV、映画などで幅広く活躍。「座頭市」などにも出演。また自ら構成、演出・主演を手がけるTAP公演なども行い、より活動範囲を広げている。

【掲載】
vol.6 INTERVIEW

タップダンサー: バカーリー・ワイルダー

2009年05月27日
バカーリー・ワイルダーさん
バカーリー・ワイルダー(Baakari Wilder)

ワシントンD.C.出身。 1996年にトニー賞4部門に輝いたタップダンス・ミュージカル「ブリング・イン・ダ・ノイズ, ブリング・イン・ダ・ファンク(ノイズ&ファンク)」にてセビアン・グローバーとともに交代で主役を演じる。他にはJazz Central on BET, Savion Gloveron the BRAVO channel, and the 1996 and 1997 Tony AwardsといったTV番組への出演の経験を持つ。アメリカのみならず世界中で注目を集めているタップ界期待のエンターティナーである。また、タップダンスをセビアン・グローバー、グレゴリー・ハインズ、ブレンダ・バッファリーノ、イボンヌ・エドワード、レニー・クレイスンといったタップマスターから学び、現在は地元のワシントンD.C.にてタップダンスを幅広く指導している。

【掲載】
vol.5 【特集】 SPECIAL INTERVIEW

タップダンサー: COCORO

2009年05月27日
COCOROさん
COCORO
リズムタップダンサー

パースーリズムタップスタジオ主宰。NYにて音楽性濃いリズムタップダンスを学んだ後プロ活動を境に帰国。後に、関西を基盤にリズムタップダンスの繁栄に力を注ぐ。現在は、関西にてソロタップパフォーマーとして、講師として活動中。

【掲載】
vol.5 The 対談!(学生映画監督×COCORO)

【HP】
http://web.mac.com/ogacchifunkysoul/

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